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自家製ルバーブ

9月7日

3年前に植えたルバーブ、

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今年、初の収穫ができた。


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全身真っ赤なルバーブが希望だったが、下半分以下だけ。

ルバーブには、の種類があって、
赤いのは、見栄えはするが硬め、香りも少なめ。
緑のは、香りや味がうまく押し出され、
柔らかいのでジャムを作る工程では溶けやすく煮込みすぎずに作れる

のだそう。

「あえて完全な暗闇の中で育てると赤くならず、独自の酸っぱを抑えたルバーブが作れる。」
種類の他に、栽培環境も影響するようだ。

毎年上手に全身真っ赤!なルバーブを作られているご近所さんは
確かに日当たりがかなり良い。
我が家は、半分くらい・・・ルバーブに現れている!笑


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ルバーブ好きな J, 
勿論自分が手入れして作ったルバーブということもあり、
自分でカットするんだって~。(* ´艸`)クスクス


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早速、ストロベリー&ルバーブパイを焼いた。
中心から少し手前にナイフを入れてしまい、希望より小さめのピースになってしまって
悔しがる J 。
f 「とりあえずそれ食べて、またカットすれば?」笑


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自家製ルバーブ、
緑色の部分が多いせいか酸味のあたりが柔らかく、
また新鮮なもルバーブは食感も良い。
普段より美味しく感じた。(手前味噌)


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by fsnoteak | 2020-09-15 07:00 | Greens & Nature | Comments(10)

9月4日

1年で収穫最後の出番は、"S"スグリ

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去年見つけたスポットへ行った。


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続いていた雨で出かけられず、
収穫に来るのが、去年に比べだいぶ遅くなってしまった。
そのせいか、ほとんど見つからず; もう採られちゃった・・・


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ヤナギランも花を咲きつくし、寂しい姿に。
この時期、ふわふわの白い綿毛に包まれた種を付けているはずが、全く見れず;
異常なのか、ちょっと心配。


もう一か所、収穫できそうな場所を思い出し行ってみたら、

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あった♪


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ブッシュの中をかき分けかき分け、
木々に付いた雨露に濡れながら、
おまけに降ってきた雨にも濡れながら;



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結構採れた♪
去年は全部ジャムにしたが、
今年は、パイやほかのスイーツに使おう。
ブルーベリーやサーモンベリーの様な酸味が無いので、使い易い。


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大変なのは、実のヘタを一つづつ取る作業。
周りの白いのは、洗っても取れない。
粉っぽくて咽そうな見た目だが、無味無臭。(笑


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夜のTVで、

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雪のニュース!


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アラスカ南部なのに、
既に気温が氷点下の場所も;

今年の冬は早く訪れ、
厳しさが予想される。


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by fsnoteak | 2020-09-11 07:00 | Greens & Nature | Comments(12)

湾内は波が無く、光も音も無い中、
夜はゆったり眠れた。

キャンピングならではのお楽しみ、
夜中の夜光虫も観れた♪
綺麗~ 不思議~!

日の出前は冷え込みが厳しく;
衣類を着込み、

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寝袋の顔の部分も閉めて、
入り込む冷気を遮断しなければならない程寒かった;( ☝ 撮られた f. )


ボートキャンピングでの、もう一つのお楽しみは、

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朝焼け。


ボートキャンピング 朝焼け_d0356844_13350895.jpg



ボートキャンピング 朝焼け_d0356844_13351949.jpg

大画面の映画を見ている気分♪


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by fsnoteak | 2020-08-16 09:00 | Ocean and Boat | Comments(20)

8月9日、
私が夕食の片づけを終えた後、
J 「ハイキングへ行こう!」と元気はつらつに提案してきた。

夕食後の時間は、私にとって " のんびりしたい " 時間。
(この日一日家に居たんだから、J は昼に一人ででも外出すればよかったのに・・・)
と、ちょっとブーたれながらしぶしぶと同行。
まあ、そうやって連れ出してくれれば私も運動になることは確かだが。

行く途中の車内では、大量放出されていた私の嫌々ムードを察知して、
J も無言。(* ´艸`)クスクス

f「こんなに遅い時間からハイキングなんて勘弁してくれ!」と、
ウォーキングすることに。

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景色は私の気持ちを落ち着かせてくれる。


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山の緑がまだ楽しめる。


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ヤナギランの花が、穂先の方まで開花。
天辺の花が咲き終わると、夏が終わると言われ、


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葉もこんなに紅葉している。


終盤のヤナギラン 初野イチゴ_d0356844_05150616.jpg

蜂たちも、ラストスパート!とばかり
忙しく働いていた。


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終盤のヤナギラン 初野イチゴ_d0356844_05130128.jpg

諦めていたの野イチゴを見つけた!
蚊やブヨの様な虫が沢山いたが;
もうウォーキングより、野イチゴを探すのに夢中の私達。


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6月には白い花を付けていたエルダーベリーが、真っ赤な実を付けた。


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サーモンベリーの季節も、
残り僅か。


今年も諦めていたのイチゴが、

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これだけ採れた。
野イチゴを採れたこと自体、初めて。


終盤のヤナギラン 初野イチゴ_d0356844_05433220.jpg

貴重~な、一瓶のジャム。
野イチゴ 2020.
J が連れ出してくれたおかげ。笑


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by fsnoteak | 2020-08-10 14:00 | Greens & Nature | Comments(8)

ブルーベリーを摘みに

オイル交換をした後、
ブルーベリーを摘みに出かけた。

ブルーベリーを摘みに_d0356844_03024886.jpg

曇りだったので出かけたが、現地に着いたら雨;
雨の中は何をするにも苦手だが、
もう来てしまったので、観念してブルーベリーを摘む。


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丁度収穫時。


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粒も大きいし、数も多い!
今年のブルーベリーは上等品♪


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春に収穫する、タラの目に似た山菜 " デビルズクラブ " は
夏には葉を広げ、赤い実を付ける。
クマは、虫下し(サーモンにいる寄生虫)の為にこの実を食べる。


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Twisted Stalk, Watermelon Berry
タケシマランの仲間。
名前のごとく、スイカに似た味のベリー。
でも甘くなくて;ちょっとヌメッとして、中に沢山の小さい種がある。


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時々陽が差したが、


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その後、雨はより強くなった;


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収穫は約3㎏。
この土地のブルーベリーは酸味が強烈なため、
残念ながら生食は無理;
酸味を取るために、冷凍保存よりホットパックの瓶詰保存にする。


夕食には、

ブルーベリーを摘みに_d0356844_03280698.jpg

チキン・コルドン・ブルー
鶏むね肉ハム&チーズはさみ揚げ焼き。


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by fsnoteak | 2020-08-08 21:00 | Greens & Nature | Comments(8)

サーモンベリーを摘む

夕食後、
サーモンベリーを摘みに行った。

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ヤナギランが綺麗♪


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来る途中も、車窓から見えるベリーの色に
ワクワクさせられた。


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生ってる生ってる!
もう誰かが先に収穫をした跡が見えるが
それでもまだ沢山。


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サーモンベリーのブッシュは、ず~~~っと続く。


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枝や葉をかき分けて進むのが大変;
しかも、


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サーモンベリーにはトゲがある;

ブッシュを出ると、

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泥棒草がいっぱい、もれなく付いてくる。^^;

それでも、
虎穴に入らずんば虎児を得ず、

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ブッシュに入れば、ベリー得る♪

端は一段下がっているので、時々声をかけないと

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何処にいるのかわからない。笑
お~い!どこだ~?


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背の低い種のヤナギランは、種がもう飛行準備完了。


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秋色が増えてきた。


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夏が、行ってしまう・・・


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サーモンベリーを摘む_d0356844_06562249.jpg

本日の収穫。
また摘みに行こう。


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by fsnoteak | 2020-07-28 21:00 | Greens & Nature | Comments(12)

去夏は異常気象で晴れ間が続き、
その分活動的で、実りも豊富なひと夏を楽しめたが、
今年は例年並みに、雨が多い。
そんな中、夕方になると晴れるケースが続いている。
少しでも晴れ間が見えると、元気を取り戻せる。

「雨」 に対する感覚の違い  おうち・ごはん_d0356844_07002333.jpg

そんな昼間の雨の中、
J「ハイキングへいこう!」

雨に濡れることが嫌いな私の答えは「NO」
J は一人で出かけて行った。

過去には、お付き合いで雨の中同行したことが何度かあるが、
全然楽しくないし、寒いし、ずぶ濡れが気持ち悪くて
嫌な気持ちしかなく、それらに耐えているだけの自分に
「私、何やってるんだろう?」と。
それ以来はっきり断ることにしている。


私の知るアメリカ人って、小雨は ” 雨 ” とは認めないし、
雨の多いこの土地ですら、傘を使う人はほぼゼロ。
年に一度、傘をさして歩くフィリピン人女性を見るか見ないか・・程度。
車に乗る人が多い(+傘を持つのが面倒くさい)ということもあるが、
夏はレインギアも着ず、ずぶ濡れになって歩いている人をよく見かける。(理解不可;)
私はこの町で雨の中歩くことは少ないが、傘を使わずレインギアばかり。
傘を使いたいが、誰も使わない中 目立つのが気が引ける;

そういえば、昔ニュージーランドで、
雨が降り始めたら、履いていた靴を脱ぎ、靴を抱えて裸足で歩きだした人が
今でも印象強く記憶に残っている。


出かけなかった私は、家で自家製天然酵母パンを焼いていた。

J は夕方 、

「雨」 に対する感覚の違い  おうち・ごはん_d0356844_06454436.jpg

サーモンベリーとブルーベリーを土産に戻った。
収穫大好き男。笑


ブログネタが無いため、
おうち・ごはんの記録を小出し。


7月14日

タイ レッド・カレー。

「雨」 に対する感覚の違い  おうち・ごはん_d0356844_06392691.jpg

グリーン・カレーより辛さレベルの低いレッド・カレー。
J が辛いのが苦手なので、カレーペーストは抑え気味にしたが
まだ辛かったようだ;
「大丈夫!平気だよ。」と強がりを言いながら、
辛さに咽る J 。(* ´艸`)クスクス


7月16日

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ピーチ、サーモン・ベリー、ブルーベリー のカブラー。

「雨」 に対する感覚の違い  おうち・ごはん_d0356844_06460594.jpg

バニラ・ビーンズのアイスクリームをのせて♪
これで去年のサーモン・ベリーが終了。


7月18日

スーパーで見つけた中華麺を使い、

「雨」 に対する感覚の違い  おうち・ごはん_d0356844_06461313.jpg

シーフード餡かけ麺。
市販の麺は大体ぼそぼそするが、これはなかなかイケる。
私好みの細さ加減で、餡もよく絡んで美味しかった。
次回はこの麺で、" 長崎ちゃんぽん " を作りたい。


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by fsnoteak | 2020-07-19 21:00 | Greens & Nature | Comments(14)

ヤナギランの季節

夕方からの晴れ間、

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運動不足解消にウオーキングへ。


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サーモンの群れが見れた。
この時期は、ピンク・サーモン。
水しぶきを立ててそれを追う、5頭のアザラシたちも。


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ヤナギランの季節が始まった。


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夕陽を浴びた鮮やかな花弁。


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花が終わった ” 山羊の髭 " も、透き通って種が見える。


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連なる美しいヤナギランを愛でて歩くが、
それを邪魔する沢山の虫;


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イチゴを見つけたッ!

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サーモンベリーたちも良い感じ♪
来週あたり摘み頃かも。


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風を待つ、柳の種たち。


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20:30、
まだ力強い日差しを浴び、美しい自然に囲まれて、
気分はしっかりリフレッシュ。


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by fsnoteak | 2020-07-15 21:00 | Greens & Nature | Comments(14)

シロツメクサがいっぱい。

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草もいっぱい;f(^^;
そのうち会社のスタッフが来て、
ぜ~んぶ刈ってしまう。全部刈られてしまう。

今年のルバーブはちょっと元気ない。
去年に比べ、お日様不足だからかな?


家の周りの花達 追記2件_d0356844_03372492.jpg

ピンクの Yarrow / ヤロー


家の周りの花達 追記2件_d0356844_03380840.jpg

こちらは白。
白の方が断然多い。


家の周りの花達 追記2件_d0356844_03384805.jpg

Sitka Burnet, Bloodwort が今盛り。


家の周りの花達 追記2件_d0356844_03420757.jpg

Pineapple Weed, Alaska Chamomile
いつかお茶にして飲んでみる。


家の周りの花達 追記2件_d0356844_03401185.jpg

今年も花を付けた、Butter and Eggs.


家の周りの花達 追記2件_d0356844_03404766.jpg

これは アラスカ ネイテイブ の花ではない。
でも結構好き♪

追記 1
和名が解りました。
ほそばうんらん (細葉海蘭)
ゴマノハグサ科ウンラン属の多年草で、学名は Linaria vulgaris。



家の周りの花達 追記2件_d0356844_03413102.jpg

ここにも、アワアワ。
誰の卵?巣?


追記 2
お転婆さんに教えていただきました。
このアワアワは、Spittlebug で幼虫がこの中にいるそうです。
和名は、「アワフキムシ」・・・・そのまんま。(* ´艸`)クスクス
調べましたら、結構種類があってびっくり。
形はほぼ同じで、いろんな色や柄のデザインが違う虫たち。
まるでファッションショー!笑



お転婆さん、情報ありがとうございました。


家の周りの花達 追記2件_d0356844_03435718.jpg



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by fsnoteak | 2020-07-09 16:48 | Greens & Nature | Comments(10)

海岸沿いで、まだいろんな植物が楽しめた。

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群生する、Cow Parsnip, Pushki


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花の後、豆が収穫できる Beach Peas.


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ワカメチックな味をしたサラダ菜、Beach Green.


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↖と~っても小さい花が咲く、Beach Lovage   白のYarrow。↗
赤い部分は花の色ではなく、虫。
アブラムシの仲間かと思って調べたら、
タカラダニ に似ている。
「花粉などを食べているようです。」とあり、これかなあ~?


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このヤナギラン、
枝が折れているのに、折れた先からまた上を向いて花を咲かせそう!
強いなあ~。 頑張れー!


⇩キャビンに戻る途中、干潮時。

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⇧昨日の満潮時。


ランチは、いつものホットドック。

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ストーブの中で調理。(* ´艸`)クスクス
焚火より囲まれているから、なんとも全体に程良く火が通る!
マシュマロなんて、

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私の人生で最高の焼け具合、最高の美味しさ♪

この時の写真、

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く、首が~~~~!片脚が~~~!笑
まるで心霊写真!(*`艸´)


だんだん潮が満ちてきた海、
その景色を眺めていたら、カワウソがひょこひょこ歩いて行った。
そして反対側では、

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マーモットがいた!
その対岸にももう一匹。

その一匹がキャビンの横にきて、

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直立不動のお決まりのポーズ。笑

ここを出る前に会えてよかったよ♪


荷物をまとめて、

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出発。
潮が満ちた、⇧朝歩いた場所。

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目印に写真を撮った枯れ木が見えた。


今回も、満員御礼のブイ。

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5頭みんながこっち向いてくれた。^^


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港では、シロツメクサの絨毯。


夏の Bay Hilton 滞在日記、




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by fsnoteak | 2020-07-05 17:00 | Ocean and Boat | Comments(20)

再び!アラスカの大地へ。        日々の出来事。             私の人生、歩みの記録。